2010年01月01日
“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”全国で活躍中 (^^)v
大切なお客様のために!そして、自分と大切な家族のために
頑張ってる生命保険営業の皆さんこんにちは!
ファイナンシャルプラスの澤泉千加良です。
頑張ってる生命保険営業の皆さんこんにちは!
ファイナンシャルプラスの澤泉千加良です。
このブログが全国で頑張っていらっしゃる生命保険営業、保険
営業生命保険代理店の皆さんのプラスになれば幸いです!
ファイナンシャルプラスでは、歯医者さんに、単に、生命保険を
販売することだけしかできない、昔ながらの生命保険営業では
なく、歯医者さんのことをしっかりと考え、最適な生命保険を設
計・販売できるのは当たり前として、弊社の歯科医院経営コン
サルティングノウハウを伝授して、大切なお客様の歯医者さん
の歯科医院の経営を、増患増収、患者さん対応、スタッフ教育
を中心にサポートできる “歯科医院サポートパートナー生命保
険営業”の誕生をサポートしてます。
営業生命保険代理店の皆さんのプラスになれば幸いです!
ファイナンシャルプラスでは、歯医者さんに、単に、生命保険を
販売することだけしかできない、昔ながらの生命保険営業では
なく、歯医者さんのことをしっかりと考え、最適な生命保険を設
計・販売できるのは当たり前として、弊社の歯科医院経営コン
サルティングノウハウを伝授して、大切なお客様の歯医者さん
の歯科医院の経営を、増患増収、患者さん対応、スタッフ教育
を中心にサポートできる “歯科医院サポートパートナー生命保
険営業”の誕生をサポートしてます。
歯医者さんたちに生命保険を販売して終わりという考えではな
く、生命保険の契約はあくまでもスタートであって、そこから、歯
科医院の経営サポートなどのアフターフォローをしっかり提供し
て歯科医師や医師のお客様を増やしていく“Win−Win”の考
え方を大切にした、歯科医師マーケット開拓、ドクターマーケット
開拓を、“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”の皆さん
は実践していらっしゃいます。
く、生命保険の契約はあくまでもスタートであって、そこから、歯
科医院の経営サポートなどのアフターフォローをしっかり提供し
て歯科医師や医師のお客様を増やしていく“Win−Win”の考
え方を大切にした、歯科医師マーケット開拓、ドクターマーケット
開拓を、“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”の皆さん
は実践していらっしゃいます。
“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”の方々は、北海
道〜沖縄までの全国各地で大切なお客様の歯医者さんのこと
を真剣に考え、活躍中です(^^)v
全国の“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”の方々か
らいただいたたくさんの嬉しい成果の報告はこちら(^^)
らいただいたたくさんの嬉しい成果の報告はこちら(^^)
↓ ↓ ↓
2009年06月23日
満席&立ち見で大盛況でした!『日本顎咬合学会での講演』
先週の土曜日(20日)、私、澤泉 千加良と山岸弘子先生は
第27回日本顎咬合学会学術大会の『歯科医院経営セミナ
ーセクション』で講演させていただきました。
この写真は、講演が始まる前、会場内に入っていくスタッフの
皆さんを撮った写真ではありません。
山岸弘子先生の講演中、会場の外から撮った写真です。
『歯科医院経営セミナーセクション』の講演トップバッターの
山岸弘子先生の講演は、用意された100席はすぐに満席!
会場内の両サイドと後ろの通路は、立ち見(立ち聞き?)の
スタッフの皆さんでいっぱい!
そして!
会場内に入れなかった皆さんも、会場の外で聴いていらっ
しゃいました。(私もはじめは会場内で立って聞いていたの
ですが、中で聞いているの申し訳なくて、外に出てきてしま
いました(笑))
それが先ほどの写真です!
山岸先生の講演は、130〜140人ものたくさんのスタッフ
の皆さんに参加いただき、満席&立ち見で大盛況でした!
そして、3番手の私、澤泉千加良の講演にも、山岸先生の
講演の時とは、参加者層がガラッと変わって、普段は見慣
れないスーツ姿の先生方にたくさん参加いただき、満席&
立ち見の大盛況の状態で、お話しさせていただきました!
(山岸先生の講演の時ほどではありませんでしたが(笑))
山岸弘子先生の講演、私、澤泉千加良の講演に参加いた
だいた、たくさんの皆さん、本当にありがとうございました。
セミナーでお伝えした2つのことが、プラスになれば幸いです。 .jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年06月18日
「失敗」 と書いて 「成長」 と読むそうです!
2009年6月18日
「失敗」 と書いて 「成長」 と読む!
先日NHKで放送されていたプロ野球・楽天ゴールデンイーグルス
「失敗」 と書いて 「成長」 と読む!
先日NHKで放送されていたプロ野球・楽天ゴールデンイーグルス
野村克也監督の特集番組の中で、野村監督がおっしゃっていた
言葉です。
「失敗」があるから「成長」がある
だから
人を 「成長」 させたかったら 「失敗」 させること
つまり
「心に痛みを与えること」
「心の痛みを経験させること」
が必要ということ。
「失敗」があるから「成長」がある
だから
人を 「成長」 させたかったら 「失敗」 させること
つまり
「心に痛みを与えること」
「心の痛みを経験させること」
が必要ということ。
人を「成長」させたかったら、「成長」のために必要な
「失敗」を経験させてあげることも大切
「失敗」を経験させてあげることも大切
ということ。
スポーツクラブでやっている「筋トレ」について、同じようなことを
トレーナーから聞いたことがあります。
「筋肉」 を成長(増やす・大きくする)させたかったら
↓
筋トレで筋肉に 「痛み」 を与えて、筋組織を壊す
↓
筋組織が修復(回復)することで、筋肉が成長する(増える・大きくなる)
と、筋肉の「成長」について聞いたことがあります。
ちなみに!
筋肉を増やす(成長させる)ためには、『8〜10回繰り返せる重さ』で
『8〜10回を3セット』の筋トレが必要だそうです。
30回も40回も繰り返せるような重さでの筋トレでは、筋肉を増やす
(成長させる)ことはできないそうです。
トレーナーから聞いたことがあります。
「筋肉」 を成長(増やす・大きくする)させたかったら
↓
筋トレで筋肉に 「痛み」 を与えて、筋組織を壊す
↓
筋組織が修復(回復)することで、筋肉が成長する(増える・大きくなる)
と、筋肉の「成長」について聞いたことがあります。
ちなみに!
筋肉を増やす(成長させる)ためには、『8〜10回繰り返せる重さ』で
『8〜10回を3セット』の筋トレが必要だそうです。
30回も40回も繰り返せるような重さでの筋トレでは、筋肉を増やす
(成長させる)ことはできないそうです。
何かが「成長」するためには「痛み」が必要
だから
何かを「成長」させるためには「痛み」を与えることが必要
ということでしょうか。
自ら失敗する人はいないはず
失敗したい人もいないはず
人間、大人も子供も、できれば失敗したくないもの
だから
人を「成長」させたかったら、「成長」のために必要な
「失敗」を経験させてあげることも大切
「失敗」を経験させてあげることも大切
ということ。
運動不足が、筋肉量低下、体脂肪増加を招いているように
『失敗不足』が、人の成長を妨げないために、『失敗トレ』が
必要ということでしょうか。
こんなことを教えてくれた野村監督が、小さな神様 「ノムさん」に
なって、新入社員から社長まで、ビジネスマンの悩みを解決して
いく、人間教育人生指南のマンガ
「ノムさんに聞け!~野球的人生指南」

が、7月2日に発売されるそうです。
楽しみです!
「ノムさんに聞け!~野球的人生指南」

が、7月2日に発売されるそうです。
楽しみです!
.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年06月12日
“あきらめるレベル”が同じ?
この前のブログにも書いた、映画「ROOKIES-卒業-」や
長男の野球の試合を見ていて、あらためて強く感じた
『最後まであきらめない』
ことの大切さ。
“最後”までの
“最後”
ROOKIESで言えば “夢”
『みんなで甲子園に出場するという“夢”』
長男の野球の試合で言えば “目標”
『優勝して仲間と東京都大会に出るという“目標”』
を実現するまで、“あきらめない”ことの大切さ
をあらためて感じさせてくれる映画や野球に、2日間連続で
触れていたら、以前ある社長さんから教えていただた
『最後まであきらめない人間』になるためには
“あきらめるレベルを上げる”トレーニングをすること
の大切を、あらためて実感しました。
セミナーなどでお伝えすることがある話です。
今日は少しご紹介します。
↓ ↓ ↓
今から10年以上前に、ある社長さんから教えていただいた
ことを、私は今でも大切にしています。
それは、
「凡人が“あきらめるレベル”で絶対にあきらめないで
“ずっと続けること”が大切」
ということです。
社:『澤泉さん、普通の人や凡人、つまり成功していない人と
成功している人の違いって何だかわかる?』
私:『・・・・・』
社:『“あきらめるレベル”が違うんだよ。』
私:『“あきらめるレベル”?』
社:『どんな分野でも、どんな業界でも、普通の人や凡人は
だいたい“あきらめるレベル”が同じなんだよ。』
『うまくいかない・・・』
『儲からない・・・』
『苦しい・・・』
『そんな時に、“あきらめちゃうレベル”が同じなんだよ。』
『すごい低いレベルでほとんど同じ!』
『だから人数も圧倒的に多い』
『だからその他多勢になっちゃうんだよ!』
『成功している人は、その低いレベルでは、あきらめない人なんだよ!』
『でもほとんどいない・・・』
『あきらめないで続けていると、その分野の“スペシャリスト”に
なるだろ』
『“スペシャリスト”は強いんだよ!』
『理由は簡単!』
『その分野のスペシャリストを探している人が必ずいるから』
『どの分野、どの業界でも、お客様を探すのが本当に楽になる
からだよ』
『それと、たとえあるお客様のところで競合した時も、スペシャ
リストとその他多勢、プロとアマチュアとではどっちが勝つ?』
私:『プロだと思います。』
社:『そう!』
『だから!
「凡人があきらめるレベルで絶対にあきらめないで
“ずっと続けること”が大切」
なんだよ!』
そのためには、
『“あきらめるレベルを上げる”トレーニングを、
日々欠かさないことが大切なんだよ!』
ということを、教えていただきました。
これが、私が大切にしている
『ずっと続けること』
『継続』
の原点となっています。
そして、社長がおっしゃっていたように、
『ずっと続けていると本当に良いことがある』
という体験を、何度も何度もさせていただいています。
本当に大切なことを教えてくれた
社長さん
映画「ROOKIES-卒業-」
長男の仲間、チーム、試合、長男
に、あらためて感謝です!
長男の野球の試合を見ていて、あらためて強く感じた
『最後まであきらめない』
ことの大切さ。
“最後”までの
“最後”
ROOKIESで言えば “夢”
『みんなで甲子園に出場するという“夢”』
長男の野球の試合で言えば “目標”
『優勝して仲間と東京都大会に出るという“目標”』
を実現するまで、“あきらめない”ことの大切さ
をあらためて感じさせてくれる映画や野球に、2日間連続で
触れていたら、以前ある社長さんから教えていただた
『最後まであきらめない人間』になるためには
“あきらめるレベルを上げる”トレーニングをすること
の大切を、あらためて実感しました。
セミナーなどでお伝えすることがある話です。
今日は少しご紹介します。
↓ ↓ ↓
今から10年以上前に、ある社長さんから教えていただいた
ことを、私は今でも大切にしています。
それは、
「凡人が“あきらめるレベル”で絶対にあきらめないで
“ずっと続けること”が大切」
ということです。
社:『澤泉さん、普通の人や凡人、つまり成功していない人と
成功している人の違いって何だかわかる?』
私:『・・・・・』
社:『“あきらめるレベル”が違うんだよ。』
私:『“あきらめるレベル”?』
社:『どんな分野でも、どんな業界でも、普通の人や凡人は
だいたい“あきらめるレベル”が同じなんだよ。』
『うまくいかない・・・』
『儲からない・・・』
『苦しい・・・』
『そんな時に、“あきらめちゃうレベル”が同じなんだよ。』
『すごい低いレベルでほとんど同じ!』
『だから人数も圧倒的に多い』
『だからその他多勢になっちゃうんだよ!』
『成功している人は、その低いレベルでは、あきらめない人なんだよ!』
『でもほとんどいない・・・』
『あきらめないで続けていると、その分野の“スペシャリスト”に
なるだろ』
『“スペシャリスト”は強いんだよ!』
『理由は簡単!』
『その分野のスペシャリストを探している人が必ずいるから』
『どの分野、どの業界でも、お客様を探すのが本当に楽になる
からだよ』
『それと、たとえあるお客様のところで競合した時も、スペシャ
リストとその他多勢、プロとアマチュアとではどっちが勝つ?』
私:『プロだと思います。』
社:『そう!』
『だから!
「凡人があきらめるレベルで絶対にあきらめないで
“ずっと続けること”が大切」
なんだよ!』
そのためには、
『“あきらめるレベルを上げる”トレーニングを、
日々欠かさないことが大切なんだよ!』
ということを、教えていただきました。
これが、私が大切にしている
『ずっと続けること』
『継続』
の原点となっています。
そして、社長がおっしゃっていたように、
『ずっと続けていると本当に良いことがある』
という体験を、何度も何度もさせていただいています。
本当に大切なことを教えてくれた
社長さん
映画「ROOKIES-卒業-」
長男の仲間、チーム、試合、長男
に、あらためて感謝です!
.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年06月08日
野球が子供を強くしてくれた!仲間が子供を強くしてくれた!
週末観に行った、映画「ROOKIES-卒業-」には、
感動させられっぱなしでした。
涙時間が長〜い映画でした・・・。

それ以上に、翌日応援に行った長男の野球の試合には
もの凄く感動させられました。
「長男のプレー」
「長男の成長」
「仲間の思いやり」
「仲間の心」
「指導者の心」
「試合内容」
などなど・・・。
本当にいろいろなことに感動させられ、ROOKIES以上に
涙時間の長い試合でした。
この試合に負ければ中学生としての試合は終わり、中学
生としての野球は終わりになります。
勝てば、東京都大会に進むことができます。
3年間一緒に野球をやってきた仲間たちと、もっと試合を
もっと野球を、一緒にできるようになります。
長男も、
『明日は大事な試合なんだ!』
と前日言っていましたが、長男たち3年生9人にとっては
とても大事な試合でした。
そんな大事な試合で長男は、試合結果を左右しかねない
それが当り前と思えるほどのことでした。
でも、違いました。
仲間たちは、長男のミス以降も集中力を切らさず、素晴
らしいプレーを続けてくれました。
そして、試合は白熱して、規定の時間を過ぎたので、延長戦
に突入!
延長戦に入った7回表、相手に2点を取られてしまいました。
しかし、長男たちのチームはあきらめず、その裏2点を取り
返して、4対4の同点にしました。
そして、8回表、また相手に2点を取られてしまい、4対6と
リードされてしまいました。
せっかく追いついたのにまた2点取られて、ガックリ しても
あきらめてもおかしくないような場面。
しかし、長男たちのチームは決してあきらめませんでした。
驚異の粘りで、その裏3点を取り、サヨナラ勝ちしました!
優勝しました!
東京都大会進出を決めました!
その瞬間、嬉しさと安堵感で、もう涙ボロボロです・・・。
試合に負けていたら、心が折れていた、心に傷痕が残って
い たかもしれない長男を、仲間たちが何度も何度もピンチ
を しのいで、最後の最後まで、決してあきらめず、試合に
勝って救ってくれたんです!
その瞬間、最後までグランドに立ち続けていることができた
試合後、幼稚園から中学3年まで、12年間ずっと一緒で
『●●ありがとうな。○○(長男)のミスを、みんなで勝って
カバーしてくれてありがとう。』
と言いました。
そうしたらその友達は、
『違うよ!○○(長男)のプレーがチームを変えたんだよ!』
と言ってくれました。
その言葉を聞いて、嬉しくて嬉しくて、また涙ボロボロ出てきました。
やっぱり、仲間みんなが、試合に勝って、長男を、長男の心を
助けようとしてくれていたんだとわかりました。
『仲間が長男を救ってくれた』んだと感謝しました。
こんな思いやりのある仲間たちと一緒に野球ができて本当に
よかった。
長男も、大きなミスをしてしまった後も、動揺と不安と戦いな
守備の時、コーチャーの時、ベンチにいる時も、大きな声を
3塁ランナーだった延長7回裏、いいスタートをきって、内野
ショートを守っていた延長8回表、レフトからの中継プレーで
できるプレーを一生懸命がんばっていました。
『こんなに強くなったんだなぁ。』
『こんなに成長したんだなぁ。』
と、長男の成長を嬉しく感じながら、心が折れそうなミスを
してしまった後も、動揺と不安と戦いながらプレーしている
姿を、涙しながら応援して いました。
映画「ROOKIES-卒業-」の中に、
『夢が俺達を強くしてくれた』
という、
“夢に感謝した”
“夢を与えてくれた人に感謝した”
“夢を持つ大切さを教えてくれた人に感謝した”
セリフがありました。
私も、長男の野球の試合を通して
『野球が子供を強くしてくれた』
『野球が子供を成長させてくれた』
『仲間が子供を強くしてくれた』
『仲間が子供を成長させてくれた』
と、
“野球”に感謝できました。
素晴らしい“仲間”に感謝できました。
“野球”に出逢えてよかった!
素晴らしい“仲間”に出逢えてよかった!
本当にありがとうございました。
長男にとって、一生忘れられない
“本当に大事な試合”
になったと思います。
“仲間の大切さ”
“最後まであきらめないことの大切さ”
“心に動揺や不安があっても、やるべきことを
“誰かのためにがんばる時に発揮できる力の強さ”
“困難にチャレンジさせる大切さ”
などなど、監督やコーチ、長男の仲間、長男が教えてくれた
.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
感動させられっぱなしでした。
涙時間が長〜い映画でした・・・。

それ以上に、翌日応援に行った長男の野球の試合には
もの凄く感動させられました。
「長男のプレー」
「長男の成長」
「仲間の思いやり」
「仲間の心」
「指導者の心」
「試合内容」
などなど・・・。
本当にいろいろなことに感動させられ、ROOKIES以上に
涙時間の長い試合でした。
この試合に負ければ中学生としての試合は終わり、中学
生としての野球は終わりになります。
勝てば、東京都大会に進むことができます。
3年間一緒に野球をやってきた仲間たちと、もっと試合を
もっと野球を、一緒にできるようになります。
長男も、
『明日は大事な試合なんだ!』
と前日言っていましたが、長男たち3年生9人にとっては
とても大事な試合でした。
そんな大事な試合で長男は、試合結果を左右しかねない
試合の流れに影響を与える、とっても大きなミスをしてしま
いました。
チームにも
仲間の心にも
そして長男自身の心にも
動揺を与えるミスをしてしまいました。
動揺してグランドに立ちすくむ長男に、どう声をかけたら
良いのかわかりませんでした。
こんな経験は、はじめてでした。
そして、野球をしていて、こんなにも動揺している長男の
チームにも
仲間の心にも
そして長男自身の心にも
動揺を与えるミスをしてしまいました。
動揺してグランドに立ちすくむ長男に、どう声をかけたら
良いのかわかりませんでした。
こんな経験は、はじめてでした。
そして、野球をしていて、こんなにも動揺している長男の
姿を見るのもはじめてでした。
この試合に負けたら・・・。
『自分のせいで負けた』
『自分のせいで東京都大会に出られなかった』
『自分のせいで・・・』
という気持ちで、心がつぶされそうになっているのが
その姿、表情から痛いほど伝わってきました。
まだ試合の途中でしたが、もしもこの試合に負けたら
正直長男の心に大きな傷痕を残すことになるだろうと
予測できる、大事な試合での大きなミスでした。
そんな長男を、監督やコーチ、仲間が救ってくれました。
監督やコーチは、大きなミスをした長男、大きく動揺して
いて、ちゃんとプレーができるかどうかわからない長男を
交代しないでグランドに送り出してくれ、信じて試合に出し
続けて、ミスを挽回するチャンスを与えてくれました。
仲間の中には、長男のミスでガックリしたり、集中力が
切れたり、心が折れそうになった子供もいたと思います。
この試合に負けたら・・・。
『自分のせいで負けた』
『自分のせいで東京都大会に出られなかった』
『自分のせいで・・・』
という気持ちで、心がつぶされそうになっているのが
その姿、表情から痛いほど伝わってきました。
まだ試合の途中でしたが、もしもこの試合に負けたら
正直長男の心に大きな傷痕を残すことになるだろうと
予測できる、大事な試合での大きなミスでした。
そんな長男を、監督やコーチ、仲間が救ってくれました。
監督やコーチは、大きなミスをした長男、大きく動揺して
いて、ちゃんとプレーができるかどうかわからない長男を
交代しないでグランドに送り出してくれ、信じて試合に出し
続けて、ミスを挽回するチャンスを与えてくれました。
仲間の中には、長男のミスでガックリしたり、集中力が
切れたり、心が折れそうになった子供もいたと思います。
それが当り前と思えるほどのことでした。
でも、違いました。
仲間たちは、長男のミス以降も集中力を切らさず、素晴
らしいプレーを続けてくれました。
負けたら『長男の心に傷を残すかもしれない・・・』『長男
が立ち直れないかもしれない・・・』と思ってくれて、絶対
に勝って、それを防ごうとしてくれているかのように感じ
られました。
それぐらい、真剣な表情で、プレーに集中しているのが
伝わってきました。
長男のミスが出たのは、3回裏、2対2の場面。
それ以降も、点は取れませんでしたが、何度もピンチを
しのいで、相手にも点を与えませんでした。
それぐらい、真剣な表情で、プレーに集中しているのが
伝わってきました。
長男のミスが出たのは、3回裏、2対2の場面。
それ以降も、点は取れませんでしたが、何度もピンチを
しのいで、相手にも点を与えませんでした。
お互い最後の大会進出をかけて、白熱した試合が続き
ました。
そして、試合は白熱して、規定の時間を過ぎたので、延長戦
に突入!
延長戦に入った7回表、相手に2点を取られてしまいました。
しかし、長男たちのチームはあきらめず、その裏2点を取り
返して、4対4の同点にしました。
そして、8回表、また相手に2点を取られてしまい、4対6と
リードされてしまいました。
せっかく追いついたのにまた2点取られて、ガックリ しても
あきらめてもおかしくないような場面。
しかし、長男たちのチームは決してあきらめませんでした。
驚異の粘りで、その裏3点を取り、サヨナラ勝ちしました!
優勝しました!
東京都大会進出を決めました!
その瞬間、嬉しさと安堵感で、もう涙ボロボロです・・・。
試合に負けていたら、心が折れていた、心に傷痕が残って
い たかもしれない長男を、仲間たちが何度も何度もピンチ
を しのいで、最後の最後まで、決してあきらめず、試合に
勝って救ってくれたんです!
その瞬間、最後までグランドに立ち続けていることができた
長男の顔には笑顔が戻っていました。
試合後、幼稚園から中学3年まで、12年間ずっと一緒で
少年野球も、小学3年から7年間一緒にやってきた長男
の友達がいたので、
『●●ありがとうな。○○(長男)のミスを、みんなで勝って
カバーしてくれてありがとう。』
と言いました。
そうしたらその友達は、
『違うよ!○○(長男)のプレーがチームを変えたんだよ!』
と言ってくれました。
その言葉を聞いて、嬉しくて嬉しくて、また涙ボロボロ出てきました。
やっぱり、仲間みんなが、試合に勝って、長男を、長男の心を
助けようとしてくれていたんだとわかりました。
『仲間が長男を救ってくれた』んだと感謝しました。
こんな思いやりのある仲間たちと一緒に野球ができて本当に
よかった。
長男も、大きなミスをしてしまった後も、動揺と不安と戦いな
がらだと思いますが、
守備の時、コーチャーの時、ベンチにいる時も、大きな声を
出して仲間を応援し続けたり
3塁ランナーだった延長7回裏、いいスタートをきって、内野
ゴロでホームインしたり
ショートを守っていた延長8回表、レフトからの中継プレーで
ホームにストライクの送球で3点目を阻止したり
できるプレーを一生懸命がんばっていました。
『こんなに強くなったんだなぁ。』
『こんなに成長したんだなぁ。』
と、長男の成長を嬉しく感じながら、心が折れそうなミスを
してしまった後も、動揺と不安と戦いながらプレーしている
姿を、涙しながら応援して いました。
映画「ROOKIES-卒業-」の中に、
『夢が俺達を強くしてくれた』
という、
“夢に感謝した”
“夢を与えてくれた人に感謝した”
“夢を持つ大切さを教えてくれた人に感謝した”
セリフがありました。
私も、長男の野球の試合を通して
『野球が子供を強くしてくれた』
『野球が子供を成長させてくれた』
『仲間が子供を強くしてくれた』
『仲間が子供を成長させてくれた』
と、
“野球”に感謝できました。
素晴らしい“仲間”に感謝できました。
“野球”に出逢えてよかった!
素晴らしい“仲間”に出逢えてよかった!
本当にありがとうございました。
長男にとって、一生忘れられない
“本当に大事な試合”
になったと思います。
“仲間の大切さ”
“最後まであきらめないことの大切さ”
“心に動揺や不安があっても、やるべきことを
一生懸命にやる大切さ”
“誰かのためにがんばる時に発揮できる力の強さ”
“困難にチャレンジさせる大切さ”
などなど、監督やコーチ、長男の仲間、長男が教えてくれた
私にとっても大事な試合になりました。

優勝おめでとう!
みんなありがとう!
監督やコーチありがとうございました。
そして○○、カッコよかったぞ!嬉しかったぞ!
とても大切な日を忘れないように、ここに書き残させていただきます。
優勝おめでとう!
みんなありがとう!
監督やコーチありがとうございました。
そして○○、カッコよかったぞ!嬉しかったぞ!
とても大切な日を忘れないように、ここに書き残させていただきます。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年06月05日
何歳からでも、いつからでも成長できると確信させてくれた!
“プラス家”の澤泉千加良です!
4年経過!
ダイエットのために通い始めたスポーツクラブ通いも
あっという間に4年が経ちました。
スポーツクラブ通いの目的も、当初の『ダイエット』から
現在では、『太りにくい身体をつくる』、ボディメイクへと
そんな、仕事をしていくうえでもとても大切なことを、ダイエ
ットやボディメイクの“体験”を通じて学ぶことができました。
“スポーツクラブ通い”
これからも“ずっと続けていきたい習慣”です。
.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
4年経過!
ダイエットのために通い始めたスポーツクラブ通いも
あっという間に4年が経ちました。
スポーツクラブ通いの目的も、当初の『ダイエット』から
現在では、『太りにくい身体をつくる』、ボディメイクへと
変わってきました。
4年前からの身体の状態の変遷は、
☆スタート : 2005年6月1日 【体重】65.9kg 【体脂肪率】16.6%
↓
★1年経過 : 2006年6月1日 【体重】 65.2Kg 【体脂肪率】10.8%
↓
★2年経過 : 2007年6月1日 【体重】68.0Kg 【体脂肪率】13.0%
↓
★3年経過 : 2008年6月1日 【体重】68.4Kg 【体脂肪率】11.9%
↓
★4年経過 : 2009年6月1日 【体重】71.2Kg 【体脂肪率】13.8%
というように、筋トレをずっと継続して行っているおかげで
筋肉量がとても増えて、基礎代謝量の多い、太りにくい
4年前からの身体の状態の変遷は、
☆スタート : 2005年6月1日 【体重】65.9kg 【体脂肪率】16.6%
↓
★1年経過 : 2006年6月1日 【体重】 65.2Kg 【体脂肪率】10.8%
↓
★2年経過 : 2007年6月1日 【体重】68.0Kg 【体脂肪率】13.0%
↓
★3年経過 : 2008年6月1日 【体重】68.4Kg 【体脂肪率】11.9%
↓
★4年経過 : 2009年6月1日 【体重】71.2Kg 【体脂肪率】13.8%
というように、筋トレをずっと継続して行っているおかげで
筋肉量がとても増えて、基礎代謝量の多い、太りにくい
最高の身体の状態をつくることができました。
4年間のスポーツクラブ通いでは、良い身体の状態づくりが
4年間のスポーツクラブ通いでは、良い身体の状態づくりが
できただけでなく、仕事に活かせる、いろいろなことを学ぶ
ことができました。
その一つに、
“何かを始める時”
“何かを学びたい時”
“成長したい時”
『今さらなぁ〜』
ということは決してなく。
『いつからでも成長できる』
『何歳からでも成長できる』
『いつからでもプラスにできる』
『何歳からでもプラスにできる』
ということがあります。
もうすぐ44歳。
スポーツクラブ通いを始めたのは、40歳ちょっと手前の時
でしたから・・・。
ことができました。
その一つに、
“何かを始める時”
“何かを学びたい時”
“成長したい時”
『今さらなぁ〜』
ということは決してなく。
『いつからでも成長できる』
『何歳からでも成長できる』
『いつからでもプラスにできる』
『何歳からでもプラスにできる』
ということがあります。
もうすぐ44歳。
スポーツクラブ通いを始めたのは、40歳ちょっと手前の時
でしたから・・・。
そんな、仕事をしていくうえでもとても大切なことを、ダイエ
ットやボディメイクの“体験”を通じて学ぶことができました。
“スポーツクラブ通い”
これからも“ずっと続けていきたい習慣”です。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年06月04日
『ありがとう』の表現
“プラス家”の澤泉千加良です!
便箋2枚という限られたスペースの中に、幾つもの『ありが
私が手紙を読んでいて、心がとても温かくなってきて、その
とでは、まわりの人たちの、その人に対していだく感情や
『ありがとう』
という言葉。
私も、この先生のように、幾つもの表現できるように、日々
『ありがとうございます』
そして、素敵な先生方との出逢いの機会を、与えていただ
いた、株式会社モリタの皆様
『ありがとうございました』
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
この前の日曜日に札幌で開催された新規開業セミナーに
参加いただいた先生から手紙が届きました。
幾つもの『ありがとう』を表現していただいた、読んでいると
幾つもの『ありがとう』を表現していただいた、読んでいると
心がとても温かくなってくる手紙です。
私が大好きな『企業広告』の一つに、筆記具の『PILOT』社
私が大好きな『企業広告』の一つに、筆記具の『PILOT』社
の広告があります。
『書く』をテーマにした幾つかの広告があるのですが、その
『書く』をテーマにした幾つかの広告があるのですが、その
中の、『手紙』をテーマにした『人・人編』で表現されている
便箋2枚という限られたスペースの中に、幾つもの『ありが
とう』を表現していただいたことから察するに、きっと日頃か
らまわりの人たちに、
『ありがとう』
を表現していらっしゃるのではないかと思いました。
『ありがとう』
を表現していらっしゃるのではないかと思いました。
私が手紙を読んでいて、心がとても温かくなってきて、その
手紙を読み返したように、先生から『ありがとう』を表現され
て、心が温かくなったことがある患者さんをはじめ、先生の
まわりの人たちは、先生の歯科医院に、何度も足を運びた
くなるのではと感じました。
『“ありがとう”をまわりの人に表現できる人』
『“ありがとう”をまわりの人に表現できない人』
『“ありがとう”をまわりの人に表現できる人』
『“ありがとう”をまわりの人に表現できない人』
とでは、まわりの人たちの、その人に対していだく感情や
その人との関わり方が違ってくるはずだから、まったく違う
人生を送ることになるんだろうなと、あらためて感じさせて
くれました。
“人の心を温かくする力を持つ”
“人を幸せな気持ちにする力を持つ”
“人をホッと安心させる力を持つ”
“人を前向きな気持ちにする力を持つ”
などなど。
“人にプラスの感情を与える力を持つ”
“人の心を温かくする力を持つ”
“人を幸せな気持ちにする力を持つ”
“人をホッと安心させる力を持つ”
“人を前向きな気持ちにする力を持つ”
などなど。
“人にプラスの感情を与える力を持つ”
『ありがとう』
という言葉。
私も、この先生のように、幾つもの表現できるように、日々
心がけていきたいと思わせてくれました。
『ありがとうございます』
そして、素敵な先生方との出逢いの機会を、与えていただ
いた、株式会社モリタの皆様
『ありがとうございました』
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年05月22日
想像力 → 創造力
“プラス家”の澤泉千加良です!
と
『創造力』
この2つの『“ソウゾウ”力』が、とても大切だと思っています。
(1)想像する
という順序で、ビジネス、商品、サービス、システム
コミュニケーション、解決策、イベント、教育など・・・
『人の役に立つこと』
『人が楽しんでくれること』
『人が成長すること』
などなど、
『人がプラスになる』
ための、様々なことが生まれると思っています。
そして、人に貢献できるようになると思っているからです。
だから!
『想像力』
『創造力』
を、アップしていくためのトレーニングを実践しています。
『●●力』をアップする
ということだから、
『筋力』アップするために大切なことと同じ
では? と考えて、スポーツクラブでの『筋力トレーニング』の
ために勉強して大切にしていることを応用して、トレーニング
を実践しています!
本当に助かりました!
ありがとうございました。
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『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
仕事をしていくうえで
『想像力』
と
『創造力』
この2つの『“ソウゾウ”力』が、とても大切だと思っています。
(1)想像する
↓
(2)創造する
という順序で、ビジネス、商品、サービス、システム
コミュニケーション、解決策、イベント、教育など・・・
『人の役に立つこと』
『人が楽しんでくれること』
『人が成長すること』
などなど、
『人がプラスになる』
ための、様々なことが生まれると思っています。
そして、人に貢献できるようになると思っているからです。
だから!
『想像力』
と
『創造力』
を、アップしていくためのトレーニングを実践しています。
『●●力』をアップする
ということだから、
『筋力』アップするために大切なことと同じ
では? と考えて、スポーツクラブでの『筋力トレーニング』の
ために勉強して大切にしていることを応用して、トレーニング
を実践しています!
本当に助かりました!
ありがとうございました。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年05月15日
もう一つのずっと続けていること
“プラス家”の澤泉千加良です!
現在、文京区の自宅から、日本橋の会社まで、自転車で
通勤しています。
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東京ドーム〜皇居〜大手町を経由して、日本橋の会社迄
6kmの距離をちょうど20分!
徒歩+地下鉄+徒歩だと、40分程かかかるので、半分の
時間で通うことができます。
さらに!
自転車に付けているサイクルコンピューターによると、6km
の自転車通勤で、70キロカロリー消費しているようです。
『往復で140キロカロリー』
スポーツクラブのランニングマシンで、2kmを13分で走ると
『150キロカロリー』ほどですので、同じくらいのカロリーが
消費できます。
満員電車を避け気持ちよく通勤できる!
通勤時間が半分に短縮できる!
体重維持のための運動ができる!
“一石三鳥”の自転車通勤。
自転車通勤を始めて4年になりますが、この習慣もやめら
れない習慣の一つです!
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
現在、文京区の自宅から、日本橋の会社まで、自転車で
通勤しています。
東京ドーム〜皇居〜大手町を経由して、日本橋の会社迄
6kmの距離をちょうど20分!
徒歩+地下鉄+徒歩だと、40分程かかかるので、半分の
時間で通うことができます。
さらに!
自転車に付けているサイクルコンピューターによると、6km
の自転車通勤で、70キロカロリー消費しているようです。
『往復で140キロカロリー』
スポーツクラブのランニングマシンで、2kmを13分で走ると
『150キロカロリー』ほどですので、同じくらいのカロリーが
消費できます。
満員電車を避け気持ちよく通勤できる!
通勤時間が半分に短縮できる!
体重維持のための運動ができる!
“一石三鳥”の自転車通勤。
自転車通勤を始めて4年になりますが、この習慣もやめら
れない習慣の一つです!
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年04月28日
身体で成長を感じる!
“プラス家”の澤泉千加良です!
日曜日は、長男の野球の試合を応援に行ってきました。
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長男は中学3年。
小学生の時はライト。
中学1、2年の時はセカンド。
今は、キャッチャーをやっています。
長男が野球をやる姿は、小学3年の時からずっと見てきたので
息子たちとのキャッチボールで使っているのが、このグローブ

一緒にがんばってきた仲間たちとの思い出を、たくさんつくって
日曜日は、長男の野球の試合を応援に行ってきました。
長男は中学3年。
小学生の時はライト。
中学1、2年の時はセカンド。
今は、キャッチャーをやっています。
長男が野球をやる姿は、小学3年の時からずっと見てきたので
見ているだけでもその成長はわかりますが、キャッチボールを
すると、グローブで受ける、ボールのスピードや伸びで、長男の
成長を身体で感じることができます。
息子たちとのキャッチボールで使っているのが、このグローブ

28年前、長男と同じ中学3年の時に、自分でデザインして
「玉澤」というメーカーにつくってもらった、オーダーメイドの
「玉澤」というメーカーにつくってもらった、オーダーメイドの
硬式用グローブです。
だからとっても愛着があって、何度も修理して、28年の間
ずっと使ってきました。
まさかこのグローブで、自分の子供たちとキャッチボールが
だからとっても愛着があって、何度も修理して、28年の間
ずっと使ってきました。
まさかこのグローブで、自分の子供たちとキャッチボールが
できるとは思ってもいませんでしたが・・・。
今でも『パシーン!』といい音を鳴らして、息子たちのボールを
今でも『パシーン!』といい音を鳴らして、息子たちのボールを
捕ることができます。
スポーツジムでの筋トレ、ランニング、自転車通勤で、身体を
鍛えているおかげで、かなり球が速くなった長男とも、まだ対
等にキャッチボールできます。
と、思っているのは、私だけかもしれませんが(笑)
これからは、どんどん差がついていくんでしょうね!
楽しみです。
でも、そうやすやすと差をつけられないように、筋トレ、ランニ
ング、自転車通勤に、“ピッチング練習”も追加しようかな(笑)
小学3年から、7年間がんばってきた少年野球も最後の一年。
スポーツジムでの筋トレ、ランニング、自転車通勤で、身体を
鍛えているおかげで、かなり球が速くなった長男とも、まだ対
等にキャッチボールできます。
と、思っているのは、私だけかもしれませんが(笑)
これからは、どんどん差がついていくんでしょうね!
楽しみです。
でも、そうやすやすと差をつけられないように、筋トレ、ランニ
ング、自転車通勤に、“ピッチング練習”も追加しようかな(笑)
小学3年から、7年間がんばってきた少年野球も最後の一年。
一緒にがんばってきた仲間たちとの思い出を、たくさんつくって
ほしいと思います。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良



