2010年01月01日
“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”全国で活躍中 (^^)v
頑張ってる生命保険営業の皆さんこんにちは!
ファイナンシャルプラスの澤泉千加良です。
営業生命保険代理店の皆さんのプラスになれば幸いです!
ファイナンシャルプラスでは、歯医者さんに、単に、生命保険を
販売することだけしかできない、昔ながらの生命保険営業では
なく、歯医者さんのことをしっかりと考え、最適な生命保険を設
計・販売できるのは当たり前として、弊社の歯科医院経営コン
サルティングノウハウを伝授して、大切なお客様の歯医者さん
の歯科医院の経営を、増患増収、患者さん対応、スタッフ教育
を中心にサポートできる “歯科医院サポートパートナー生命保
険営業”の誕生をサポートしてます。
く、生命保険の契約はあくまでもスタートであって、そこから、歯
科医院の経営サポートなどのアフターフォローをしっかり提供し
て歯科医師や医師のお客様を増やしていく“Win−Win”の考
え方を大切にした、歯科医師マーケット開拓、ドクターマーケット
開拓を、“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”の皆さん
は実践していらっしゃいます。
“歯科医院サポートパートナー生命保険営業”の方々は、北海
道〜沖縄までの全国各地で大切なお客様の歯医者さんのこと
を真剣に考え、活躍中です(^^)v
らいただいたたくさんの嬉しい成果の報告はこちら(^^)
2009年11月24日
『U-26プロ野球選抜対大学日本代表』の試合を観に行ってきました!
『U-26プロ野球選抜対大学日本代表』の試合を観に行ってきました!
東京ドームは、2階席の上の方に少し空席があるだけで、ほぼ満員!
普段のプロ野球の試合では、3,700円、2,300円する内野席も
この試合は、子どもは500円で入れるということもあって、少年
野球チームの子どもたちや小学生くらい子どもたちが、普段は
なかなか入れない席で嬉しそうに観戦していました!
プロ野球の試合では珍しい試合前のあいさつ!
鳩山総理の始球式で試合開始!
大学日本代表の先発は斎藤佑樹投手(早稲田大学)
澤村拓一投手(中央大学)
東浜巨投手(亜細亜大学)
大石達也投手(早稲田大学)
締めくくりは、ジャイアンツ原監督の甥っ子、菅野智之投手(東海大学)
圧巻!8回裏ノーアウト1、2塁から登場して、プロを0点に
抑えてしまいました!
大学日本代表の投手は9人登場しましたが全員凄かった!
150km/h近くの速球をビシビシ投げて、プロのバッターから
27個のアウトのうち11個を、三振で奪ってしまいました。
注目の斎藤佑樹投手以外にも、凄いピッチャーがたくさん
いました。
最後も両チーム集まってあいさつ!
試合は1対1の白熱した投手戦で、とっても見ごたえがありました!
この試合は、普段のプロ野球の試合のような鳴り物の応援は
禁止されていたので球場は静か。
普段はなかなか聞くことができない、プロの打球音がしっかり
聞こえて、プラスαの楽しみ方もできました。
『プロ野球選抜対大学日本代表』の試合は、来年の7月にまた
開催されるみたいなので楽しみです!.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年11月20日
『あの時よりマシだ!』って思える経験をつくること
今朝スポーツジムに寄ってきったら、浴室の窓から
雪化粧をした富士山がハッキリ見えました。
今日の東京は空気が澄んでいて、とってもいい天気です!
皆さんの地域もいい天気ですか?
昨夜のスポーツニュースの中で、斎藤佑樹投手も所属している
早稲田大学野球部の應武監督が、
『選手たちが大学を卒業してプロ野球選手や社会人に
なってからのことを考えて、
“あの時よりマシだ!って思える経験”
を、野球部在籍中の4年間で経験させている』
とおっしゃっているのを聞いて、思わずメモをとりました。
大学を卒業してプロ野球選手や社会人になれば、これ
まで以上に、多くの困難に直面することがあると思う。
その時に、大学時代の野球部のハードな練習のことを
思い出して、
『辛いけど・・・。“あの時よりマシだ!”』
『大変だけど・・・。“あの時よりマシだ!”』
と選手たちが思えれば、
『困難に立ち向かう気持ちを持てるようになる』
『困難を乗り越えるため一歩を踏み出せる(行動を起こせる)』
と思って、もの凄いハードな練習、困難な経験をさせて
いるそうです。
選手たちのこれからの人生に必要な“心”を、野球を
通して育てていらっしゃる監督なんだと、テレビを観て
いて感じました。
皆さんは、
『辛いけど・・・。“あの時よりマシだ!”』
『大変だけど・・・。“あの時よりマシだ!”』
『忙しいけど・・・。“あの時よりマシだ!”』
このように思える
“あの時よりマシだ!って思える経験”
ありますか?
私は、“辛い経験”ですが、
“あの時よりマシだ!って思える経験”
が3つあります。
それらの経験のおかげで、困難に直面した時、それらの
“辛い経験”と比べて考えることで、
『あの時よりマシだ!』
と、
『マイナスなことでも、その経験から比べればプラスに
考えられた』
ことで、何度も助けられています。
『マイナスと思えることも、どのレベルと比べるか、どの位置
から見るようにするかで、“マイナス”にも“プラス”にも、“も
の凄いマイナス”にも、“もの凄いプラス”にも、感じるように
することができる』
と思っています。
冬の海の水温15〜16℃も、気温が30℃を超える夏の日に
入れば、とても冷たく感じるけど、気温が10℃を下回るような
冬の日は、外にいるより海に入ったほうが温かく感じるような
ものです。
同じ水温も、どこと比べるかで感じ方が変わる!
感じ方を変えることができる!
ことと同じことができると思っています。
私の場合は、本当は経験しないほうが幸せな経験ばかり
なので、私と同じ経験はつくらないほうがいいですが、
“あの時よりマシだ!って思える経験”をつくること
そして、困難に直面した時に
その経験と比べて考えること
應武監督がおっしゃっていたこのことは、人生のためにも
仕事のためにも、とっても大切なことだと思っています。
私は、
“大変な時”
“忙しい時”
“辛い時”
比べれば、
“あの時に比べればマシ!”
と思える、
比べる基準となる
“とっても大変だった経験”
“とっても忙しかった経験”
“とっても辛かった経験”
を設けて、その基準の経験から考えることで、
『マイナスなことでも、その経験から比べればプラスに
考えられるようにする』
ことを習慣にして、できるだけ悩まない、行動を止めない
ように工夫しています。
かなり効果的で、皆さんにオススメできる考え方だと思って
います。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年11月15日
爽快!パレスサイクリング
平日は車でいっぱいの、内堀通りの『平川門〜祝田橋』の間を
今朝はとってもいい天気だったので、会社に行く途中、ちょっと
時速25〜30kmで走ったら一周(3km)6〜7分で走れました。
サイクルメーターを見たら50kcalも消費していて、ちょっとした
運動にもなりました!
皇居の自然に囲まれた車道の真ん中を、丸の内や大手町の
の自宅から、5Kmほどのところにある『パレスサイクリング』
コースまで、自転車で行って、そのまま自分たちの自転車で
走っています。
レンタル自転車も用意されています。
東京メトロ千代田線の二重橋駅から、徒歩ですぐの所にレン
二人乗りのタンデム自転車もあるので、まだ、補助輪無しの
そんな、まだ自転車に乗れない子供(大人も可)に、専門の
指導員に教えてもらいながら練習している子供たちを見て
『自転車の乗り方の教え方』がちゃんとあるんですね。
見ていると勉強になります。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年11月13日
野球が“心”を育ててくれた!
次男の学年のチームが、小学生最後の最後に進出できた
東京都大会の試合が、日曜日に行われました!
残念ながら、結果は1回戦敗退でしたが、次男たち6年生に
とっては、念願だった東京都大会で、小学生最後の試合が
できたことは、がんばってきた仲間との素晴らしい思い出に
なったことでしょう。
3年間、4年間、5年間、毎週土日、夏のとっても暑い日も
冬のとっても寒い日も、練習や試合を、みんなでず〜っと
頑張ってきたご褒美を、最後にもらえたんですね。
6年生は最後の大会で悔いを残さないように、普段以上に
“全力疾走”
“良い球は初球から打つ”
“見逃しの三振をしない”
ことを意識してプレーしているのが伝わってきました。
後輩の5年生たちもファインプレー連発で、6年生の最後の
大会で1勝するために頑張っていることが伝わってきました。
次男も最後の大会で一つでも多く勝って、仲間と一試合でも
多く野球ができるように、大会前一週間は普段以上練習して
頑張っていたようです。
そのかいあって、試合では、
先制点をあげる3塁打を打ったり。
大きな声を出して仲間を盛り上げたり、励ましたり。
思いっきりプレーすることができたようです。
そしてゲームセットの瞬間・・・
負けてしまった悔しさ
仲間との少年野球が終わってしまった悲しさ
そんな感情からか、普段はまったく見せない涙を見せて
いました。
次男が5年間がんばってきた少年野球が終わりました。
監督、コーチ、親、他チームの監督やコーチの皆さん、審判
の皆さんなど、褒めてくれたり、叱って くれたり、共に喜んで
くれたり、楽しませてくれたり、少年野球をやっていたからこそ
できた、たくさんの素晴らしい経験をさせていただき、ありが
とうございました。
野球を上達させていただき、ありがとうございました!
心を育てていただき、ありがとうございました!
素晴らしい習慣を身につけさせていただき、ありがとうございました!
あらためて、感謝の気持でいっぱいです。
5年間ずっと野球を続けられたこと。
野球でできた経験。
野球でつくられた素晴らしい習慣。
育てていただいた心。
仲間との友情。
などなど、どれも次男の大切な財産になることと思います。
ありがとうございました。.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年11月12日
自転車家族
日本橋にある会社まで6kmの距離を自転車で通勤しはじめて
1年経ちました。
サイクルコンピューターの累積走行距離を見ると
2000Km
を超えていました!
『2000Kmって東京からどこまで行ける距離?』
って気になったので調べてみると、直線距離で
東京から石垣島(沖縄県)までの距離
東京と種子島(鹿児島県)を往復した距離
東京と大阪を2往復半した距離
だそうです。
すごい距離でビックリしました!
累積消費カロリーも
23,000キロカロリー
を超えていました!
なんと!
ご飯145杯分
のカロリーを消費したことになるそうです!
体重維持のための有酸素運動として、かなりの効果を発揮して
いると実感しています。
そして、この1年間の往復12kmの自転車通勤は、有酸素運動
だけでなく、筋トレにもなっていて、足の筋力と筋持久力をかなり
鍛えてくれているようです。
自宅まであと少し(残り500m程)の所にある200mもある急坂を
既に5.5kmの距離を走ってきて疲労している足で、“トレーニング”
と思って毎日登っていたので、知らないうちに強靭な太ももを手に
入れてしまったのです。
今では、もの凄〜く急な坂でなければ、サドルに座ったままで
坂をスイスイ登れるようになってしまいました。
自転車通勤は、
知らず知らずのうちに効果が表れて
継続しやすい
“ながら系有酸素運動”
“ながら系筋トレ”
として、かなりオススメです!
自転車通勤を始めてから4年半が経ちますが、この1年間で
その効果をあらためて実感しています!
ランニング
ウォーキング
サイクリング
筋トレ
スポーツジム通い などをど
“あえて系有酸素運動”
“あえて系筋トレ”
としてやり始めた結果、
『やり始めたけど続かなかった・・・』
『みんなにやるって言っちゃったけど続けられなかった・・・』
という人には、
“ながら系有酸素運動”
“ながら系筋トレ”
しかも、
“歯科医院や会社など職場に行かなくてはいけない”
と、
『行動する必要性・重要度が高い“通勤”という行動』
を自転車ですることは、特に続けやすいのでオススメです。
自転車の効果は、私だけでなく、文京区内を自転車で駆け
巡っている妻も小学3年生の三男も同じように体験しています。
『坂学会』のホームページによると、文京区は東京23区内で
もっとも坂が多い区だそうで、名前がついた坂が 『126個』も
あるそうです。
ご存知の方はわかると思いますが、本当に坂がたくさんあります。
そして、急で長い坂が多いんです。
そんな急坂を、毎日自転車で登っているうちに、家族3人の足は
かなり鍛えられているようです。
先日も、文京区の自宅から江東区豊洲にある映画館まで行って
きました。
往復で26kmも走りました。
観に行った映画が、箱根駅伝を舞台にした
『風が強く吹いている』
という映画でしたが、箱根駅伝の1区大手町〜鶴見中継所より
5km長い距離ですが、鍛えられた足を持つ3人は、
『日本橋』
『歌舞伎座』
『築地市場』
などのスポットを巡りながら楽しくサイクリングできました。
小学3年の三男も、大人のペースに遅れることなく走破しました。
途中、運河がいくつかあり、運河を渡る橋のところが、登り坂に
なっているのですが、毎日往復4km程の距離を、自転車で行き
来して、かなり急で長い坂を毎日2度登って足が鍛えられている
三男には関係なく、先頭きってスイスイ登って行ってしまいます。
自転車のおかげで、知らず知らずのうちに、かなり強靭な足を
持った子供に育っています。
その鍛えられた足をこれからどんなことに活かすのか?
これからが楽しみです!
今度はどこまで自転車で行こうかな?.jpg)
“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年11月11日
“心”を育ててくれた日
『自分の“心”を強くしてくれた』
『自分の“心”が強くなった』
そう思える日や出来事ってありますか?
私には、
『自分の“心”を強く育ててくれた』
と思える日が、3日あります。
その1日が、24年前の今日、
『1985年11月11日23時09分』
母が亡くなった日です。
当時、まだまだ弱かった自分の心を強くしてくれた日だと
その日から24年が経ち、今年、私も44歳になり、43歳で
人生を送ること』
自分の“心”を育ててくれたこの日のことを忘れず
育ててくれた“心”を大切にして
母が経験できなかった年齢での人生を生きていきたいと
母が亡くなった日、大学から母が入院している病院に
という曲。
『自分の“心”を育ててくれた日』
のことを思い出し、忘れないために、毎年、母の命日に
今年も何度も何度も聞きたいと思います。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年10月07日
4年に一度の衝撃!『第6回日本国際歯科大会』
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私澤泉と山岸弘子先生も講演させていただく、来年10月開催される
『第6回日本国際歯科大会』の海外演者、国内演者が、正式決定
したそうです。
↓
『世界の一流演者がパシフィコ横浜に集結!』
http://www.quint-j.co.jp/web/jda/index.php
私、澤泉は、『歯科医院経営部門』で
『歯科医院の紹介・口コミマーケティング戦略』
のスペシャリストとして講演させていただきます。
山岸弘子先生は、
『患者さんの心と信頼をつかむコトバづかい』
のスペシャリストとして講演されます。
まだ先のイベントですが、大会に参加される予定の先生やスタッフの
皆さんは、澤泉と山岸先生の講演にも足を運んでいただけると嬉しい
限りです。
この会場でも、ブログ読者の皆さんとお逢いできるのを、とても楽しみ
にしております!
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年09月28日
子供たちに覚えておいてほしいと思うこと
週末行われた決勝戦に勝利して、中学3年の長男が所属する
野球チームが優勝しました!
中学生最後の大会を、優勝という結果で締めくくることができ
3年間一緒に頑張ってきた9人の仲間との思い出をまた一つ
増やすことができました!
小学6年の次男が所属する野球チームが、今年、0勝4敗と
どうしても勝てなかったチームを破って、東京都大会への進
出を決めました!
次男の学年のチームが、これまでどうしても果たすことができ
なかった念願の東京都大会に、最後の最後に進出できました。
小学3年の三男は、クラスの『お笑い係』として、クラスの仲間
や担任の先生から爆笑をとりました!
三男はクラスの仲間や先生を笑わせるために、持ち前の頭の
回転の良さと、大好きな、ドラマ、アニメ、映画鑑賞で身につけ
たストーリーづくりの能力を発揮して、しっかりネタづくりをして
練習した結果です。
“自分が求める結果”を手に入れた子供たち。
そんな子供たちに、ずっと覚えておいてほしいなと思うことが
あります。
それは、
『自分が求める結果を手に入れるために行ったこと』
『自分が求める結果を手に入れるために頑張ったこと』
です。
中学生になっても、高校生になっても、大学生になっても
社会人になっても活かせることだから!
受験勉強にも、スポーツにも、仕事にも、応用できること
だから!
だからです。
そして思い出してほしいと思います。
何度も何度もいろいろな目標を達成してきたことを!
その目標を達成するために行ったことを!
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良
2009年09月15日
スーパーセルフモチベーター!イチロー選手
今日からはじまった
イチロー選手の『9年連続200安打』の新記録記念の
「イチロー記録達成記念プレミアムフレーム切手セット」
の申込み受付け。
会社近くの郵便局では、申込書が既になくなってしまって
いて、申込書の入荷待ちでした。
凄い人気!
そんなイチロー選手の特集番組が昨日NHKで放送されて
いました。
イチロー選手の
『言葉』
『行動』
『心の鍛え方』
などなど、もの凄くプラスになりました!
その中に、繰り返し何度も聞いてしまったコメントがあります。
シーズン中の“目標”について聞かれた時のコメントです。
『“打率”に目を向けないで、“ヒット数”に目を向けるように
している』
その理由は?
『“ヒット”は打てば減らない』
『“打率”は打たないと減る』
だから、
“打率”に目を向けると・・・
『“打席から逃げたくなる”ことが必ず出てくると思う』
『“打席”に立ちたくなくなる自分が必ず出てくると思う』
だけど、
“ヒット数”に目を向ければ
『“ヒット”を打ちたい!と“打席に立ちたくなる”と思う』
『“安打数”を増やしたい!と“打席に立ちたくなる”と思う』
だから、
『打席に立ちたいという気持ちの維持のため』
『打席に積極的な気持ちで向かうため』
に、
“ヒット数”に目を向ける
“ヒット数”を目標にする
ことにしているそうです。
『行動を続けるための“モチベーション維持”』
のために、
『目標設定』
の工夫をしているんですね!
イチロー選手の
“成果を挙げるため”
“行動を継続するため”
の
“モチベーションアップ”
“モチベーションコンティニュー”
の取り組みや工夫が詰まった、もの凄くプラスになる
番組でした。
永久保存版の番組が一つ増えました!
イチロー選手おめでとうございます!
イチロー選手は本当にたくさんのことを教えてくれます。
( 『生イチロー選手が教えてくれました!』 )
たくさんのプラスを与えてくれて、ありがとうございました。
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“プラス家”とは?
『プラスにする』(プラス化)専門家
『プラスのことを与える』(プラス加)専門家
のことです! by 澤泉千加良



